足立区密着!成年後見人や認知症問題など高齢者が抱える法律の問題を支援する「えにし法律援助支援サービス」

笑縁なら司法書士が訪問無料相談します!えにし法律援助支援サービス

すばらしい人生だったから…最期を迎える前に必要な身辺整理はありませんか?

認知症になった場合、介護施設の契約などどうすれば良い?など高齢者の悩みについて記載したイラスト

認知症やアルツハイマー病など高齢者の抱える問題が増加傾向にあります。 今後の資産管理や土地管理、借金問題など人生の終わりを迎える前までに整理をしておかないと不安だという利用者様のニーズが介護・看護事業を通してありました。 また、この問題が発生するまで気づけない状況も少なくはありません。 もし、自分が一人になってしまい、独居生活になってしまった時の不安の声も多く聞い参りました。 専門家しか解決できない問題のため、えにしでは司法書士の方と提携を行い、えにしを通して専門家を紹介させて頂く事で、より理解がある問題解決を目指し皆様のお手伝いが出来ればと思っております。 これからの人生の手助けに少しでもなりたいと思っています。

個人で解決できない法律のお悩みは司法書士が無料でサポートします!

人生の終わりは誰にもいつかは訪れるものです。また認知症は現在65歳以上の方の7人に1人が認知症患者との統計が出ており、高齢者の方にとっては身近な病気となっています。 それなのに、「自分はまだ元気だから・・・」「心配だけど誰に相談したらいいのか分からない」とそのままになりがちです。 ですが、お元気なうちに上記の問題について対策をとっていなかったために残されたご家族に負担がかかってしまうこと、ご家族の間でトラブルになってしまうことがよくあります。 そうなってしまう前に、司法書士にご相談ください。皆様のお悩みを解決できるようお手伝いいたします。また、お元気なうちは気づきにくい問題も早期発見、解決できるようお話しを伺います。

サポート内容のご紹介

認知症問題

認知症問題

後見人:認知症のため本人による金銭管理、介護サービス契約が難しい。周りに支援してくれる親族がいない場合。後見人を付けることで本人に代わり金銭管理や介護・買い物代行などのサービス契約、施設入所契約をしていただくことができます。また、同居の親族等が本人の預金、年金を使い込み本人の生活に悪影響が出ている場合(経済的虐待)、後見人が通帳等ご本人の財産を守ってくれます。

任意後見人:今は元気だが、独居で回りに親族もいない、もしくは事情があって疎遠となっている方が、今後寝たきりや認知症になってしまったとき自身の後見人として財産管理や施設契約などをやってもらう方を決めておく制度です。合わせて、自身が亡くなった時の葬儀手続きや自宅の賃貸契約解除や家財の整理の方法を生前に決めておくことが可能です。

年金問題

年金問題

ご主人が亡くなったときの遺族年金をもらえるかの相談や申請手続きの援助。障害や病気による障害年金を申請できるか、年金をもらえていない方がもらえるかどうか等年金全般に関するご相談。(今年8月からの年金を受給できる方の要件が拡大し、年金をもらえる方が増えています。)

借金の過払い問題

借金の過払い問題

現在キャッシングやローンの返済をしている方の現状確認(借入時期や借入先、金額の聞き取り)、過払い金が生じていれば手続きの方法など。または、返済額が多すぎるかたは任意整理や自己破産するかどうか、できるかのご相談。

土地建物管理問題

土地建物管理問題

賃貸物件を持つ方が認知症となり、管理できなくなったときどうするか。認知症となる前に子供などに引き継ぐにはどうしたらいいか。
認知症の親が施設に入ることになった。住んでいた家はだれも住まないので売却したいが、すでに認知症となっている人が不動産を売却するには後見人を付けないといけないと不動産屋に言われた。どうしたらいいのか。入院や施設入所で空き家となった家の管理、処分をどうしたらいいか。

事業承継問題

事業承継問題

経営者が認知症になってしまった。会社の経営はどうなる?息子が引き継ぐにはどうしたらいいか。または高齢となった現社長が子供に経営権を譲って引退したい。(あるいは息子が親は高齢なのでそろそろ引退して経営権を譲ってもらいたいと考えている)が、どう進めたらいいのか、何をしなければならないのか。

生活での固定支払い問題

生活での固定支払い問題

認知症となってしまい、介護サービスや生活必要費の支払いが本人ではできなくなった。周りに支えてくれる子供や親族もいないなどの場合、後見人を付けることでご本人に代わり金銭の管理、各種支払いをしてもらうことが可能です。

司法書士が無料でご相談!ご自宅への訪問致します!まずはお気軽にお電話ください!03-5856-2626

えにしは介護・看護事業所として、ヘルパーステーション・居宅介護支援センター・訪問看護リハビリステーション・放課後デイサービスの訪問を中心に運営を行っております。ご利用者様と関わりを持たせて頂く中で、利用者様から法律に関するご相談なども少なくありません。しかしながら、私たちは介護のプロ・看護のプロであっても法律のプロではありません。 利用者様のお悩みに一番最適なご協力を行うためには専門家のご協力が不可欠です。

えにしは足立区を中心に地域密着した事業所という事もあり、司法書士の方とも提携をさせて頂いております。ご利用者様のお悩みを少しでも解決に繋げたいという気持ちから、法律に関する専門家のご紹介をさせて頂いております。提携をしているからこそ、他には無い特典や安心があります。気軽にご相談頂きたいです。

法律援助支援までの流れ

1.お問い合わせ 2.電話カウンセリング・日程調整 3.ご自宅訪問相談

お問い合わせ電話番号へ先ずはご連絡をください(03-5856-2626)
えにしスタッフよりお名前・ご連絡先・ご住所・お悩み事・電話希望時間帯をお伺いさせて頂きます。

司法書士から後日、頂いたご連絡先に連絡をさせて頂きます。簡単なお悩み状況の確認と、訪問日時の調整をさせて頂きます。

お約束の日に、司法書士がご自宅へお伺いします。訪問無料相談で解決する場合もございます。必要な事がありましたら、しっかりご相談させて頂いた上でご提案致します。



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